2月3日に節分集会をしました。
「豆まき」の歌を歌ったり、節分に関するクイズをしたりして楽しみました。
自分の中の倒したい鬼の発表では、「ずるい鬼」や「イライラ鬼」などたくさんの鬼が登場していました。
最後は、豆の代わりの新聞紙を投げて、無事に鬼を倒すことができました。
生活科の「冬となかよし」では、凧を作って遊びました。
運動場を思いっきり走って、凧を上手に揚げることができました。
2月3日に節分集会をしました。
「豆まき」の歌を歌ったり、節分に関するクイズをしたりして楽しみました。
自分の中の倒したい鬼の発表では、「ずるい鬼」や「イライラ鬼」などたくさんの鬼が登場していました。
最後は、豆の代わりの新聞紙を投げて、無事に鬼を倒すことができました。
生活科の「冬となかよし」では、凧を作って遊びました。
運動場を思いっきり走って、凧を上手に揚げることができました。
国内の漁業や工業生産について学んだ5年生が、明治なるほどファクトリー東海、深層水ミュージアム、海洋技術研究所展示室「うみしる」の見学に行ってきました。
お菓子が作られ私たちの手に届くまでの流れや、駿河湾の深層水についての話を聞く中で、設備の工夫や働く人の思いにもふれることができ、充実した見学になりました。
3学期に入り、5年生の「わをつなぐプロジェクト」が動き出しました。
進級を前に、5年生である自分たちにできることを、自分たちで考え、活動していきます。
先日は、入学説明会のための会場設営を行いました。
学校のために思いをこめて活動する姿が、とても頼もしいです。
3学期が始まりました。最初の図工は、1年生が楽しみにしていた「ぺったんコロコロ」です。学校のローラーや自宅から用意した野菜や容器・自分の手のひらを使って写し方の面白さを楽しみました。グループで力を合わせた作品は、生活科室前、個人作品は、各クラスに掲示してあります。2/6(金)の道徳授業参観にお越しの際は、ぜひ、ご覧下さい。
社会科見学では、バスで静岡県庁と地震防災センターに交流学級と一緒に見学に出掛けました。
静岡県の政治の中心である県庁では、県議会本会議場やSP広場などを見学しました。
本会議場を実際に見て、荘厳さを肌で感じながら、私たちの暮らしと県議会のつながりについて学びを深めました。
また、地震防災センターでは、かつて起きた地震や来たるべき地震に備えるための取り組みについて学習しました。
これまでの日本の地震の歴史映像を見たり、地震の揺れの体験をしたりして、防災への学習の関心を高めました。
教科書やインターネットでの情報だけなく、実際に見てたり、体験したりすることの大切さに気付くことができました。
以前、お知らせしました家庭科の授業で具材を考えた「パーフェクトみそ汁」ですが、富士宮市の給食だよりに5年生10名のこどもたちのみそ汁が掲載されました!
こどもたちが提案したみそ汁を朝食に食せば、栄養満点!やる気アップ!間違いなしです。
ぜひ、お試しください。(ここに掲載したお便りには、記名はしてありません。)
12月16日、昼休みに、青い鳥のみなさんに「読み聞かせ」をしていただきました。
読んでいただいた本は、「マルーシカと12の月」でした。
お話が進むにつれ、こどもたちは、本の世界にどんどん引き込まれていました。
心に栄養たっぷりの素敵な時間になりました。
12月5日(金)富士宮市民体育館で、なかよし運動会が開催されました。「野を越え山を越え」という障害物競走では、ハードルやフラフープなどの障害物を乗り越えながら、力強く走る姿が見られました。パン取り競争では、お気に入りのパンをゲットし、満面の笑顔でゴールテープを切っていました。「レッツダンス」では、他校の小・中学生の友達と一緒に楽しくダンスをし、交流を深めることができました。来年も、こどもたちの活躍が楽しみです。
先日の大宮の集いではたくさんのご観覧ありがとうございました。
こどもたちはペープサートでこれまで学んできたことを一生懸命発表していました。説明しながらペープサートを動かしたり、セリフに合わせてスライドを動かしたり、下から出てきたり・・・練習を重ねるにつれこどもたちから「それいいね!」といえるアイデアがたくさん出てきました。
迎えた本番では、これまでで一番大きな声と動きで発表することができました。伝える力がある10組・11組、とても頼もしいですね!
静岡県スポーツ協会のみなさんを招いて、ソフトボール投げの指導をしていただきました。ボール投げの「ひじ」「体重移動」「スナップ」3つのポイントやタオルを使った練習の方法などを教えていただきました。どの子も一生懸命練習に励み、手応えを感じていました。